
「東京成徳大学大学院心理臨床研究会(PGC)2013」のご案内
(PDF:185KB)
臨床心理士資格は、取得して終わりということはなく、その資質向上のために研鑚を積み、常に自らの臨床を顧みる必要があろうかと思われます。それには事例検討が欠かせません。心理・教育相談センターでは、学内外の優れた心理臨床家をコメンテーターとして招聘し、本大学院修了生を対象に事例検討の場を設けました。
今年度のPGCでは、「東京成徳大学大学院心理臨床研究会(PGC)」と名称を改め、例年の研修会の形式を変更して開催いたします。臨床心理士の資格更新ポイントも申請予定となっておりますので、奮ってご参加ください。
| PDFファイルの閲覧には、Adobe Readerが必要です。 こちらからダウンロードしてください。 |

