メニュー

学びの特長

学びのポイント

講義の様子

子どもの心がわかる保育者になるために、
視野を広げて、スキルを高める2年間

幼児教育科の多くの学生が、幼稚園や保育所への就職を希望しています。幼児教育の基礎をはじめ、実践に直結する授業や、実習などの現場体験を通して、保育者としての資質を高めていきます。

学びの領域

幼稚園教諭免許状取得のための科目 卒業のための科目 保育士資格取得のための科目
  1. 乳幼児教育の基礎を実践的に学ぶ

    入学と同時に幼児教育の基礎を実践的に学び、仲間と切磋琢磨しながら保育者としての知識・技能を身につけます。保育実習室を活用したり、実際に幼稚園や保育所に出向いて、現場の様子を見学・体験する学外授業も設けています。
  2. 子どもを理解するための科目を重視

    子どもを理解するための科目が多数用意されており、児童心理学、保育原理、児童福祉などを卒業必修としています。 また、学生が自分の興味のある課題を研究することができるように、課題研究を必修にして、自発的に学べるように配慮し、少人数でのディスカッションや研究・発表の場を設けています。
  3. 一人ひとりに目の行き届く少人数授業とクラス制

    ゼミナール形式の課題研究、2年間の総仕上げとして行われる教職実践演習、一部選択科目などは10~20名の少人数制で行われており、学生一人ひとりに合わせたきめの細かい指導が実現しています。 また、本学ではクラス制をとっており、入学と同時に全員がクラスに所属します。各クラスには担任がつき、学生生活全般から修学、就職におよぶ全面的なサポートを行っています。

関連リンク

  • シラバス
  • 東京成徳大学公式フェイスブック
  • 研究紀要

ページトップへ