子ども学部の浦田憲二准教授が、平成21年度「学校自然体験活動指導者養成研修会」において、講師を務めています。この研修会は文部科学省委託「青少年体験活動総合プラン」(自然体験活動指導者養成事業)の一環として実施されており、毎年約120名の教育関係者が参加しています。 今年度は10月24日(土)、10月31日(土)、2月21日(日)の計3回、いずれも群馬県の会場にて開催されています。浦田准教授の講義のタイトルは「学校教育における体験活動の意義」。3回の研修会全てで講師を担当しています。
【学校自然体験活動指導者養成研修会パンフレット】(おもて).pdf
【学校自然体験活動指導者養成研修会パンフレット】(うら).pdf
<浦田憲二准教授プロフィール> 子ども学部准教授。 専門領域:幼児から高齢者までのさまざまな人を対象に、自然体験や野外活動を効果的に行なうためのプログラム開発と指導方法についての研究。 詳しいプロフィールは【こちら】。