国際言語文化学科の玉川惠子教授・李允希(イ・ユニ)教授・直井文子准教授が、3月27日・28日、韓国・ソウルにある梨花(イファ)女子大学校・祥明(サンミョン)大学校を、訪問しました。 梨花女子大学校は伝統のある名門校で、今後、韓国への留学や短期研修において、本学との提携が期待されます。
祥明大学校は昨年度、アジア専攻韓国コースの学生男女4名が半期留学をし、現在は女子5名が留学しています。 3月10日に日本を出発した5人は皆、とても元気そうで、新生活に早く慣れようと頑張っています。