3月25日、観光文化学科の玉川惠子教授と国際言語文化学科の直井文子准教授が、台湾の桃園県にある開南大学を訪問しました。
開南大学は私立の有名大学で、人文社会学部に応用英語学科と応用日本語学科があります。国際交流プログラムで、英語や中国語などを学びたい優秀な学生を、授業料・学生寮費無料で世界中から募集しています。
この日は応用日本語学科の先生方と和やかに懇談ができました。今後の交流が期待されます。(国際言語文化学科)