夏休み後半、皆様、いかがお過ごしですか。
本学は、後期は、9月16日のオリエンテーションからです。
暑さ厳しきおり、ご自愛ください。
先日、ある会合で、ある大先生がこんなことをユーモアを
まじえて、スピーチしてました。
「甲子園が終わった。
優勝した9人の選手以外の膨大な敗者の存在に思いをはせると
かわいそうでならない。
彼らの心のダメージをどうやって癒すかを考える必要があるのではないか」
皆さん、このスピーチ、どう思いますか。
ユーモアでしょうか。
それとも、
深刻な教育的問題でしょうか。
しばらく、夏休み最後の2週間余を楽しみます。