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【教員エッセイ】:鈴木誠二教授のエッセイを更新しました


2026年2月28日
経営学部では、「時代を映した実践的な経営学を学び、ビジネススキルを高めていく」という考えで、実社会に直結する実践的な経営学を重視しています。そのため、現代社会における企業経営及び成長分野(エンターテインメント、ファッション、トラベル・ホスピタリティ)で、「ビジネス・パーソン」として活躍するための教育環境を整えております。具体的には、その分野で実務経験を有する「実務家教員」が多数在籍しており、実務に即した講義を行なっています。このような実務家教員をはじめとするバラエティに富んだ教員を、教員エッセイで知ることができます。

今回は、鈴木 誠二教授のエッセイを更新しましたので、ぜひご一読ください。

鈴木 誠二
東京成徳大学 経営学部 教授
専門分野:地域産業政策(ローカルベンチャー/コミュニティビジネス)
学歴:法政大学大学院 政策創造研究科 博士後期課程 単位取得後退学
略歴:ベンチャー企業や歴史のある企業での事業開発経験と、Corporate Venture Capital(エネルギー系)で事業開発投資の経験を有する。主な投資案件は、自治体が実施する国家プロジェクト(エネルギー系)の社会実証で、大手リテーラーや地域企業とコンソーシアムを形成しながら、「住民参画」を基点とした事業組成に貢献した。

教員エッセイ
鈴木 誠二教授 『北区の産業振興に資する活動で、改めて感じたこと』


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