子ども学科の在学生インタビュー
3年次生

宇津木 唯奈 さん
子ども学科3年
埼玉県 県立久喜北陽高等学校 出身
多様な保育の現場から学ぶ「寄り添う力」 個性を尊重し、安心を土台に成長へ
施設実習をきっかけに乳児院に関心を持ち、市のホームページで募集を見つけて夏祭りボランティアに参加しました。子どもたちや職員の方々と協力しながら活動するなかで、現場の支援体制や関わり方を学びました。将来の選択肢を広げるためにも、今後も多様な場で経験を重ね、子どもたちと関わる機会を大切にしながら理解を深めていきたいです。



